鶴田真由が書いた「オカルト本」の中身がマジでぶっ飛んでいる件・・・

   

鶴田真由が書いた「オカルト本」の中身がマジでぶっ飛んでいる件・・・

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/09/13(水) 22:21:45
http://www.asagei.com/excerpt/88548

「日本国内で『古事記』をたどる旅をしていた鶴田さんが、行く先々で『エルサレム』との関連性に気づき、イスラエルに旅立つという内容です。読みやすい文章で展開もスリリングなんですが、荒唐無稽としか言いようのないこじつけのオンパレード。推測の形ではあるものの、本気で書いているのだとしたら、ちょっと大丈夫か?というレベルのオカルト本でした」

「徳島県の剣山に『ユダヤの三種の神器』が隠されている、ユダヤの預言者が伊勢神宮にたどりついていた、童謡の『かごめかごめ』の歌詞はユダヤを意味していた等々、とにかくユダヤ関係のこじつけ尽くし。彼女がこれらの根拠として挙げているのも、オカルト系のサイトやオカルト本ばかりで『鶴田さんは誰かに相当感化されてしまったのか』と思いました」(前出・構成作家)

引用元: http://girlschannel.net/topics/1346926

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