発情期のメス猿が男性に対して取ったヤバすぎる行動・・・・・

   

発情期のメス猿が男性に対して取ったヤバすぎる行動・・・・・

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/03/10(金) 23:45:32.52 ID:ID:CAP_USER9.net
大分市の高崎山自然動物園で、発情期の若い雌ザルが男性職員に恋をし、猛アタックしている。
もう2カ月ほど、姿を見ると付け回し、飛びつき、建物に逃げ込むと窓越しに見つめて出てくるのを待つ。
いじらしいけれど、ほとんどストーカー。許されザル恋はどうなる?

 雌ザルは5歳で人間なら高校生くらい。名前はまだない。年明けから、生態観察や観光ガイドを担当する
藤田忠盛さん(46)を見ると、口をとがらせて突き出す求愛行動をするようになった。2月にはエスカレート。
餌場で激しく抱き付いて腕をかみ、事務所で休憩中に外で待ち伏せし、出てきた瞬間に飛び付く…。

 発情は気温が上がると落ち着くため、3月に入っておとなしくなってきたが、
藤田さんは「ストーカーされている気分。後ろでサルの足音がすると怖い」と逃げ回っている。

 藤田さんによると、サルの社会では、雄は出産経験が豊富な雌を好み、若い雌には無関心。一方、
雌は体格が良く強い雄を好む。子孫を確実に残すための行動とみられる。藤田さんは身長181センチでがっしりした体格。
職員になって間もない約20年前にも別の雌から求愛された経験があり「僕が仲間に見えるんでしょうか」と複雑な心境だ。

 発情期は今月下旬まで。高崎山のサルを20年以上研究する市教育委員会文化財課の栗田博之参事は
「求愛は人間とサルの関係が密接な場所ではあり得ること。発情期が過ぎれば収まると思う」としながらも
「なぜ藤田さんなのかはよく分からない」と話している。

=2017/03/10 西日本新聞=
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00010005-nishinpc-soci
画像 休憩室の窓に張り付き、職員の藤田さんが出てくるのを待つ雌ザル=8日、大分市の高崎山自然動物園

引用元: ・【大分】「ストーカーされている気分」 発情期のメス猿、男性職員に対して執拗な求愛行動 高崎山自然動物園

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