【朗報】18年後には人口の半分が独身者「ソロ当たり前」時代に・・・結婚厨どうすんのこれ。。。

   

【朗報】18年後には人口の半分が独身者「ソロ当たり前」時代に・・・結婚厨どうすんのこれ。。。

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/01/01(月) 00:17:11.04 ID:ID:YirDVLwV0.net
 男性23.37%、女性14.06%――。50歳まで1回も結婚したことがない人の割合を示す「生涯未婚率」の上昇が止まりません。今年発表された2015年の調査では、平成が始まった頃の1990年と比べて男性が4倍、女性が3倍となりました。
2035年に独身者が5割近く、一人暮らしの世帯が4割近くに達するという推計が、現実のものになりつつあります。単身でいることが珍しくない時代に、ソロとして生きることとは。

■上がり続ける未婚率「何で結婚しないんだろう」

 博報堂・ソロもんLABO(ソロ生活者研究ラボ)リーダー・荒川和久さんが、独身者のデータやライフスタイルを研究するようになったのは、2010年の国勢調査がきっかけでした。調査を基に発表された男女の生涯未婚率は、
男性20.14%、女性10.61%。生涯未婚率は、50歳時点で未婚の人はその後も結婚する可能性が低いという考えに基づいており、生涯独身を貫く人の割合をはかる物差しです。

 さらに2013年。「一人暮らしの世帯が2035年には4割近くに達する」という将来推計が、国立社会保障・人口問題研究所(社人研)から発表されました。荒川さんは博報堂入社後、
マーケッターとして自動車、食品、化粧品、映画、住宅など幅広い業種を担当。増え続けるコンビニの売り上げと単身世帯の増加の推移がリンクするように、
配偶関係や婚姻状況、雇用環境などの社会構造と合わせ鏡にある消費の移り変わりを見つめ続けてきました。

 「何で独身が結婚しないんだろう」「どういう人が結婚しないのか」

 未婚や非婚、離婚や死別など理由は様々ですが、消費ボリュームとして無視できなくなっている20~50代の独身者。その生活意識や消費意識を研究しようと、まずは独身男性に焦点をあて、
2014年8月にソロもんLABOの前身、ソロ男(ソロ活動系男子)プロジェクトを立ち上げました。

2017年12月31日
withnews
https://withnews.jp/article/f0171231004qq000000000000000W08010301qq000016504A

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1514733431

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